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まぶたのお悩み
   
父譲りの一重まぶたが悩みです。妹は母譲りのくっきり二重なのに、私だけアイプチすらも効かない程の一重。目が悪くコンタクトを使用しているせいか、上まぶたが垂れてきたような気が…。長年のコンプレックスを解消したくって、本気でプチ整形を考えています。
一般的に、目の二重手術には『切開法』という本格整形と、『埋没法』と呼ばれるプチ整形との2種類があります。『切開法』とは、まぶたにメスを入れ、縫い目により二重を作る方法ですが、今はほとんどの方が『埋没法』で自然な二重を作り出すことが可能です。プチ整形なら修正もできるので、何年後かに目の表情を変えたいというときにも対応できます。さらに当院には切らずに眼瞼下垂の治療をするオリジナル技術があります。美香さんのように、コンタクトの使用が原因の“眼瞼下垂”の方や、上まぶたに脂肪がついて、二重であっても目が腫れぼったく見えるとお悩みの方は、まぶたの脂肪吸引も併せて行うとさらに効果的です。

また、目が離れぎみでお悩みの方は、隆鼻術(アクアジェルを注入し鼻筋を通すことにより、みけん部分を高くする)と二重プチ整形のコンビネーションで、切らずに目頭切開効果が得られます。一口にプチ整形と言っても、個々によって魅力を引き出す方法はたくさんあるので、当院はカウンセリングでじっくり話し合い、その方本来の表情や骨格を生かすようなライン作りを提案しています。術後は、皆さん、顔のイメージが明るくなられますよ。
 
     
 
鼻のお悩み
   
私のコンプレックスは、低い鼻。小さい頃から、だんご鼻とか鼻ぺちゃ、と言われてきました。本当にイヤで仕方ないけれど、美容整形までは思い切れなくて・・・。痛みやリスクの少ない方法でなんとか鼻を高くすることは出来ませんか?
 
最近、当院にもまみさんのように鼻にコンプレックスを持っておられる方が多数ご相談にいらっしゃいます。今までの隆鼻術は、外科的手術で小鼻を切ったり、鼻にプロテーゼを入れる方法が主流でしたが、現在は、メスを使わないプチ整形で治すことが可能。簡単な麻酔で所要時間は約5〜10分くらいです。腫れがないから入院の必要もなく、その日からメイクも出来ますよ。費用も昔と比べると格安です。目の手術などで使う細い注射針で麻酔をするから、痛みはほとんどありません。注入するのは、ヒアルロン酸やアクアジェルが良いでしょう。しかし、ヒアルロン酸は4〜8ヶ月(平均して約6ヶ月)で体内に吸収されてしまいますので、半永久的な効果を得たい場合には、アクアジェル(アクアミド)をお勧めします。外科的手術の『小鼻収縮術』という方法もありますが、鼻筋にアクアジェルを注入し、鼻筋を通すことで、だんご鼻は目立たなくなります。

また、注入によってみけん部分を高くすることで目頭切開(パッチリした目)と同じような効果も得られます。プロテーゼとは違い、一人一人に適した、オーダーメイド感覚の施術を行うことが出来るため、仕上がりがナチュラルなのも特徴のひとつですね。
 
     
 
 
ダイエットのお悩み
 
   
最近、学生時代の友達に会ったら『太ったね』と言われました。朝食は抜き、昼夜は外食が多く食事時間もまちまちです。家でも夜遅くについお菓子を食べてしまいます。仕事が忙しくてほとんど運動もしていません。こんな私ですが、痩せられるでしょうか?
体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)=で計算する数値をBMIといい、まずはこれでアナタの脂肪率を算定してみて下さい。女性の場合、標準値は22前後。現代の女性は『痩せ』願望の傾向にあるので、本当に痩せる必要があるのか、専門家(医師)の意見を聞くことも大切です。リバウンドを避けるには、摂取カロリーと消費カロリーのバランスを考えましょう。理想は食べた分だけ、カロリーを消費すること。適度な運動も必要です。とは言え、「時間も暇もない」という方、「ダイエットは失敗続きで…」という方はご相談下さい。当医院では、次のような2種類の薬を処方しています。

1、食べたものの脂肪分を体内に摂取せず、全て排出するもの。
2、脳内の食欲中枢に直接働きかけ、食欲を抑えるもの。(両方とも医薬品ですので安全かつ、効果も高いです。)

「1」は医師の指導のもと、油っぽい食事をしたなと思う時や、遅くに焼肉やラーメンを食べてしまったという時に服用します。3食きっちり食べながら、生活スタイルを変えたり、友達との付き合いを断ることなく、摂取カロリーを抑えられるのでスムーズな効果が得られるでしょう。

「2」は極度に肥満の方にのみ処方しています。どうしても食欲を抑えきれず、体に疾患を招きかねない方には有効ですが、5〜10 kgのダイエットを考えている方には必要無いでしょう。本当のダイエットとは、栄養バランスを崩さずにキレイに痩せること。

現在はさまざまなダイエットに関する情報が溢れていますが、一人一人、体質により適する方法も異なります。無理なダイエットでお肌が荒れたり、生理が止まるということもあります。当医院では、ホルモンバランスや健康管理をしながら、ダイエット指導を行っています。
 
     
 
 
 
小顔になりたい
   
エラが張っているため、いつも顔がむくんでいるように見えてしまいます。
したい髪形やメイクもできません。
小顔になってこの長年のコンプレックスを解消したいです。ただ整形には少し抵抗があるのですが・・・やっぱり大掛かりな手術になりますか?
小顔になれるアゴのプチ施術があります。
たしかにメスを使った施術だと、少し不安もありますよね。でも、メスを使わずあっという間の短時間で小顔になれるアゴのプチ整形があるんです。

まず、顔が大きく見えてしまう「シャーマイル(エラ)ラインの張り」には、骨格が原因の場合と、ものを噛む時に使う下アゴの筋肉の発達が原因の場合があります。後者が原因であれば、その部位に筋肉の動きを抑制する効果のあるボトックスを注入し、筋肉の緊張を和らげ発達を停止させ、なだらかなフェイスラインにすることが出来ます。ボトックスとは無害なタンパク質の一種で、筋肉の収縮を弱め、麻痺させることができるため、シワ取り効果も得られます。また、頬の筋肉への注入も可能なので、ぽっちゃりとした頬が気になる方にも効果的です。完全無痛麻酔で痛みもなく、施術後すぐに化粧もできるので普段の生活に支障はありません。

施術時間も短く驚きの手軽さです。もちろん顔が細くなるまでの時間には個人差がありますので、注入量や注入する部分に関しては、しっかり診療を行ったうえで見極めて、一番適切な治療します。手法は手軽でも、効果は長く持続するのも安心ですね。だいだい1回の施術で半年くらいは持続しますが、注入を複数回繰り返すことで、永久的な効果も期待できます。
 
     
 
 
 
目力のあるぱっちり二重になりたい
   
目つきが悪い」「眠たそう」と子供の頃から言われ続けている一重まぶたの私。しかも最近上まぶたがたるみ始めよりいっそう老けて見えます。目力のあるぱっちり二重になりたいのですがただやはり手術となると不安で……
一人ひとりに合った方法で自然な二重まぶたを手に入れましょう
目の二重手術を大きく分けると、「切開法」と「埋没法」があります。「切開法」はまぶたに少しメスを入れ、その縫い合わせで二重を作る方法です。気になるたるみも解消され効果は永久的ですが、やはり術後の腫れや内出血は避けられません。

そこで最近主流になりつつあるのが「埋没法」、いわゆるプチ整形です。当院オリジナルのDBSM法は、メスを使わずにまぶたの脂肪を取り、わずか10分で理想の二重を作り出します。腫れを抑える成分を痛み止め注射に配合しているので術後の腫れも極力抑えられ、施術直後からメイク可能、仕事やデートに支障はありません。プチ整形といっても、多くの場合、半永久的な効果が期待できます。

リバースアプローチ法など傷跡を残さず目元のたるみやシワを取り除くことも可能ですし、目が離れていてお悩みの方も、眉間へのアクアミド注入により顔全体のバランスを整えられますよ。当院では目専門のドクターによる徹底したカウンセリングで、個々に合った治療を行っております。安心して理想の瞳を目指しましょう。
 
     
 
しみ・くすみ・そばかす・赤ら顔のお悩み
   
年とともにシミが増えくすみも目立ちます。
また、最近では顔のたるみもきになりださして・・・くすみ、しみがなくハリのあるお肌に戻すことは可能でしょうか?
シミを取る方法はいくつもあります。 

レーザーを使用する方法(レーザーといってもまたいろいろな種類があります。)高周波や中周波を使用する方法、塗り薬を使う方法、フォトフェイシャルやI2PLに代表される光治療器を使用する方法など多彩です。それぞれに利点、欠点がありますのでよく理解されたうえで治療法を選択するべきだと思います。レーザーを使用する方法は大きく分けて、いわゆるシミ取りレーザーで炭酸ガスレーザーといわれるもの、高周波・中周波も作用機序的には同じカテゴリーに入ります。単純に言うと、これらはしみを焼き取ってしまいます。ですから問題はその後の炎症性の色素沈着(いわゆる怪我のあとのしみ)です。これらの方法でする場合、事前の処置・事後の処置が重要になりうまくしないと、もともとのシミは取れたが、より濃い、より大きな色素沈着をきたすことが多いです。エステなんかのシミ取りは高周波を使用しているところが多いです。(これは法律違反ですが、、)ですから、かなり濃いしみであまり目立たない場所でさらに事後の処置をきちんとできる方が対称になります。

もうひとつはQスイッチレーザーです。これは簡単に言うとレーザーの衝撃波により色素を破壊します。これは深いタイプのシミや刺青なんかもとれます。ですが、これも炎症性色素沈着の問題があります。あと、レーザー自体が高価なためおいているクリニックは少ないです。

上記2つはしみのみを対象にしますのでしみはうまくすると取れますが全体的に見るとやはりむらができてしまいます。

光治療器、これは波長の長い光を当てしみ・くすみ・そばかすを治療しようという考え方は非常によいものでしたが効果が低かったです。フォトフェイシャルやエステなんかの光治療器は施術値段は高いですが効果は低いものでした。当医院の光治療器はフォトフェイシャルの開発グループが開発した世界で最先端のもので日本にもまだ数台、関西にはもちろん当医院にしかありません。今までの光治療器と違い光治療器にレーザー的な性質を加え治療できる画期的な治療器です。ですからしみ、くすみ・赤ら顔なんかにとても効果があります。 

塗り薬は色素を作らなくする薬と排泄する薬を2種類使用します。これらも効果あるのですが、時間がかかります。

多くの薄いシミ、そばかす、くすみなんかはまず光治療器で治療を行い、とれなかったものに対してQスイッチレーザーとその後塗り薬を使用するのが最もよい方法といえるでしょう。

当医院はこれらのしみへのすべてのアプローチをそろえ、かつ、今まで美容はアメリカ、ヨーロッパなど白人対象のノウハウを輸入しておりました。ですが日本人はメラニン色素の多い黄色人種ですし、白人向けの方法で治療してもうまくいかなかったり逆に悪化したりしていました。(メラニン色素が多いと炎症性色素沈着をおこしやすい)当医院は最先端の機材をそろえるだけでなく美容先進国であり同じ黄色人種である韓国のノウハウをいち早く導入しており、高い効果を発揮しております。また、手のシミなんかはお化粧で隠しにくく年齢が出てしまい悩みに思っておられる方が多いです。手のシミに対しても高い治療効果を発揮しています。

 
     
 
 
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